四国路Ⅱ

死ぬまで行くことはないだろうと決めていたが通り道でもありしかも

今日の予定は特にないので仕方ないなぁの気持ちで大塚美術館へ

これが館を出る時には絶賛することになろうとは・・・

cof
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あまりの出来の良さにこれが陶板のプリント絵ということも忘れまるで本物を見てる錯覚で

世界中の美術館を何日もかけて回らなくてもここで見られてしまうことに大いに満足した自分がいた(笑)